

家庭で療養生活を送れるように
楽しい毎日をお手伝いします。
医師、看護師、介護士をはじめ、専門スタッフがそれぞれの方の状態に合わせたプログラムを作成します。利用者の方々が、自分で身のまわりのことを今以上に出来るように、趣味の活動を通して充実した毎日を送っていただけるようにお手伝いいたします。
- HOSPITALITY-
私たちの思い
私たちはおもてなしの
精神を
大切にしています
- SERVICE -
利用者目線のサービス
スタッフひとりひとりが
暖かい介護を
行います
- SMAIL-
親しみやすいスタッフ
医師、看護師、介護士
様々なスタッフが
笑顔で対応
介護老人保健施設とは
- 入院の必要はないけれど、身体や精神面に障がいを負った方が、入浴や食事など、身の回りの世話を受け、医療や看護、リハビリテーションなどのサービスを受けながら、ご自宅における生活への復帰を目指す施設です。
- ご自宅で生活ができるように必要な医療やリハビリテーションを行い、退所後も安心してご自宅での生活が続けられるよう、お手伝いする施設です。
- 医師、看護職、介護士、介護支援専門員、理学療法士や作業療法士、管理栄養士などの専門職員が配置されています。
介護老人保健施設の類型
面会制限 レベル2 家族のみ可
2023.11.22 [ 面会制限 ] 感染拡大に伴い対面での面会を制限をしています。面会制限レベルの詳細は、こちらをクリックしてください。 それに伴い、LINEを使用した面会を行っています。 方法については、下記のQRコードを読み取りし、施設の友達登録をしたうえで、施設までお問い合わせください。
サービス内容
よくある質問
FAQ
-
申請時に必要な物は、なにかあるのでしょうか?
-
以下をご用意ください。
・介護認定申請書
・介護保険被保険者証
・40歳以上65歳未満で要介護認定申請された方
・老人保健法医療受給者証(該当者のみ)
・公費医療証(該当者のみ)
・医療保険被保険者証(第2号被保険者のみ)
-
申請をするときには、どれくらいのお金がかかるのでしょうか?
-
利用者の負担額はありません。介護保険より負担されます。
-
サービスを利用したいのですが、認定結果が出ないと無理なのでしょうか?
-
利用できますが、要介護度によって金額の変わるサービス(通所介護・通所リハ・短期入所系)については、サービス事業所によって違います。
-
施設に入所するにはどうすればよいのですか?
-
まず担当の介護支援専門員にご相談いただき意思表示をしてください。
入所したい施設への申し込みは、介護支援専門員が調整します。
特別養護老人ホームの場合、家族からの申し込みも可能。
原則として要介護1以上の方が対象です。
※各施設、申し込みが殺到しており、1年以上お待ちいただく場合がほとんどです。
-
施設入所・短期入所を利用した際、おむつ代はかかるのでしょうか?
かかるのであれば、持ち込みたいのですが、よろしいでしょうか? -
施設・短期入所サービスの利用に当たっては、おむつ代をはじめ、おむつカバー代及びこれらにかかる洗濯代等おむつにかかる費用は、保険給付の対象としているので、一切かかりません。
ただし、慣れた紙おむつ、パンツ式おむつ等の持ち込みを希望される場合は、利用施設によって異なりますのでお確かめください。